御坊市都市計画マスタープラン |
| 計画内容 |
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御坊市都市計画マスタープラン概要版 <PDF 398KB> |
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御坊市都市計画マスタープラン本編 <PDF 3,200KB> |
| 都市計画マスタープランとは |
都市計画マスタープランは、おおむね20年後の御坊市の将来像を描き、その実現を目指した取り組みの方策をまとめるもので、今後、市が行う各種の都市計画の基本的な指針となるものです。
つまり、御坊市が「こんな町になったらいい」という思いをまとめ、形にしたまちの将来のイメージです。
| 策定の目的 |
市民の理解と参加のもとに、行政と市民が一体となって進めていく。
1、めざすべき将来像の設定
2、地域別のあるべき市街地像と実現化方策の検討
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まちづくりの基本方針を確立し、市民と行政が共通認識することを目的とする。
| 計画の位置づけ |

| 都市計画マスタープランで決めること |
まちづくりの目標の実現に向けて、市全域と各地域の整備方針を計画します。
都市計画マスタープランでは、「【1】将来のまちづくりの目標や理念」を定め、それを実現していくために「【2】市全体の整備方針(全体構想)」と「【3】地域別の整備方針(地域別構想)」を定めます。
【1】将来のまちづくりの目標や理念
御坊市が目指すべき将来のまちの姿やまちづくりの基本となる考え方を定めます。
【2】市全域の整備方針(全体構想)
将来像を実現し、市全体としてバランスのとれたまちに発展していくように、広域的な観点から土地利用や道路、公園など都市施設の整備方針を定めます。
【3】地域別の整備方針(地域別構想)
市域をまとまりある地域に分けて、全体構想を踏まえて、地域ごとに特性を活かしたまちづくりを行うため、地域ごとの整備方針を定めます。
| 都市計画マ スタープランの構成 |

| 都市計画マスタープランのつくり方 |
市民のみなさんのご意見をお聞きしながら、また、策定委員会にも市民参加してもらって、計画づくりを進めます。
都市計画マスタープランの策定は、行政内部の検討委員会と市民の代表や学識経験者などによる「都市計画マスタープラン策定委員会」を組織し、原案を策定します。その原案に基づいて市長が決定します。

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